ZAP イベント・ブランド体験
多くの人がブースを訪れました。何人とつながれましたか?
イベントの前、最中、後をつなぎます。人がどう訪れ、何を体験し、何を覚え、その後ブランドがどう動くかを設計します。
ビジネスを見つめる
イベントは終わっても、生まれたつながりは続きます。
リアルな体験は、適切な人を集め、ブランドを記憶に残し、コンテンツを生み、情報を集め、その後の対話につなげられます。全体の流れを設計します。
必要なものをつくる
最適な解決策は、見えてきた課題によって変わります。
01
ブランドとアイデンティティ
あらゆる接点でビジネスの価値が伝わる、明確なブランドをつくります。
02
体験とデザイン
知る、比べる、選ぶ。そのすべての場面で一貫した体験を設計します。
03
コンテンツとコミュニケーション
写真、映像、コンテンツでサービスの魅力をわかりやすく伝えます。
04
広告と成長
活動量ではなく、ビジネスの具体的な目標につながる広告を設計します。
05
システムとテクノロジー
業務の摩擦を減らし、情報をつなぎ、日々の運営を改善するツールをつくります。
06
戦略と方向性
今取り組むこと、後回しにできること、力を注ぐべき場所を明確にします。
デザイン、クリエイティブ、戦略、テクノロジー。
変わるのは、どこに働きかける必要があるかです。
こんな課題があれば
次のような状況に当てはまる方へ
01
イベントの投資に対して成果を測れていない。
02
連絡先やフォローアップが分散している。
03
注目は集まるが、参加や対話につながらない。
04
イベント後にコンテンツの活用が止まってしまう。
05
リアルな体験とデジタルの行動をつなげたい。
